ゆい助産院
【赤ちゃんからシニアまで、女性の笑顔をサポートする助産院】
助産師は英語で「midwife」です。「mid」は「共に、付き添う」という意味、「wife」は「女性」を意味しています。
つまり助産師は【女性に付き添うひと】という意味があり、全ての女性の一生に付き添うサポーターです。私はそんな存在を目指しています。
あなたのmy助産師に
産前産後はもちろん、全ての年代の女性のサポーターになりたいと思っています。
身近なmy助産師として、一緒に人生を歩みましょう。
プロフィール
小原 夕依(こはら ゆい)
山口県岩国市出身 岩国市在住
【現在の主な活動】
・2025年2月15日 ゆい助産院 開院
・独立行政法人 国立病院機構 岩国医療センター附属岩国看護学校
(母性看護学の講義、母性看護学実習を担当)
・岩国刑務所
(老年期の健康と社会的役割についての指導)
・広島県のクリニックにて病棟助産業務(夜勤専従)
(分娩介助含む、分娩介助件数850件以上)
・TeToTeTo子育てサークルのサークル活動
・岩国市母子保健推進員
(こんにちわ赤ちゃん訪問:毎月の家庭訪問)
【協定医療機関】
独立行政法人 国立病院機構 岩国医療センター
【所属】
公益社団法人日本助産師会会員
(助産師賠償責任保険加入)
一般社団法人山口県助産師会会員
【保有資格】
・アドバンス助産師
(高度な医療技術や知識を持つ専門職)
・看護師
・思春期保健相談士
(思春期に関する相談に乗る専門家)
・更年期指導士
・受胎調節実地指導員
・NCPR(新生児蘇生法)インストラクター
・J–CMELS(母体救命講習会)修了
・アロマ整体セラピスト
・和漢膳薬膳師
・食品衛生責任者
【ロゴに込めたおもい】
地元岩国での開院ということで、観光名所の
「錦帯橋(きんたいきょう)」を入れました。
色んな方々の架け橋になりたいという意味も込めています。
また、周りは虹色のハートでまあるく囲いました。多様性の時代に対応すること、ゆい助産院ならではのSDGs宣言の意味も込めています。
マタニティ相談
妊娠中は、体調のこと・出産への不安・生活のことなど、気になることが次々と出てきます。
マタニティ相談では、妊娠期の今のあなたに合わせてお話を伺い、安心して過ごせるようサポートします。
「こんなこと聞いていいのかな?」という内容こそ、遠慮なくご相談ください。
出産準備教室では、沐浴や赤ちゃんのお世話の練習をモデル人形等と使ってしっかりと練習します。また出産前の乳房ケアについてもお伝えします。
ぜひご夫婦、パートナーと一緒にご参加ください。
産後ケア
慣れない育児や睡眠不足、誰かに話したいけど話せない気持ち。
産後ケアでは、赤ちゃんのことだけでなく、お母さん自身の回復も大切にしています。
授乳・育児の相談から、ちょっと一息つく時間まで、必要なサポートを一緒に考えます。
産前・産後整体/リラクゼーション/アロマタッチ
助産師が行う「マタニティ整体」「産後整体」など各種メニューをご用意しております。
性教育(乳幼児期から老年期まで)
性教育は自分を守ることにも繋がります。年齢は関係ありません。若いから必要、歳を重ねたから不必要ということはなく、それぞれの年代に合った対処が必要です。また、多様性が求められる今だからこそ、一人一人に寄り添っていきたいと思っています。
女性の健康アプローチ
思春期アプローチ、不妊、更年期障害、女性ホルモン減少による老年期の体調不良。女性は一生を通して女性ホルモンと付き合っていきます。女性ホルモンと上手に付き合って素敵な人生を送りましょう。
ゆい助産院
岩国が笑顔あふれる街になりますように
インフォメーション
ゆい助産院
住所:山口県岩国市海土路町2-57-7
営業時間
平日 9:00~17:00
休日 土日祝
※乳腺炎等緊急の場合は時間外でも承ります。ご相談下さい。(時間外料金有り)
詳しい営業日はInstagram、公式LINEからお問い合わせください
駐車場あり(無料)
⚠️分娩は取り扱っておりません
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Mail
[email protected]
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